真白-ましろ-で美白な肌が手に入る?メリット、デメリットを検証!

美白な肌を手に入れる為の美容石鹸真白-ましろ-。
様々な美容製品、コスメなどを使っているけど効果があまり感じられないという方もいらっしゃるかもしれません。
まず、美容の基本は洗顔にあります。
その洗顔を怠ってしまうとせっかくの美容製品も台無しとなります。

美容石鹸の真白-ましろ-はシミやシワ等にも効果があり、さらに美白にもなると言われているもの。
その真白-ましろ-には良い面しかないのでしょうか?
成分などからもいい部分や悪い部分など無いか調べてみました。

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真白-ましろ-に入っている美容成分


まずはどのような成分が真白-ましろ-には入っているのか、そしてそれはそれぞれどのように美肌に効果があるのかをしらべてみました。

アルブチン

植物由来の成分で、シミの原因となる活性酸素やメラニンの生成を抑えるもの。
これからのシミやくすみなどの発生を未然に防いでいきます。
さらに美白効果もあり、真白-ましろ-の中に含まれる成分の中でも最も重要な成分の一つです。

豆乳発酵液

大豆の種子から得た豆乳を発酵させて精製したエキス。
女性ホルモン様作用を持っており、美白、皮脂バランス調整、ハリツヤの維持など、多くの美容効果があるイソフラボンを含んでいます。
さらにシミの原因となるメラニンの生成を抑え、美白効果の高いアルブチンと同じくらいの効果があるとも言われています。
さらに安全性が高く副作用の心配もほぼありません。

パパイン


パパイヤの果実や葉から抽出された酵素成分。
まだ熟していない、青パパイヤに含まれている酵素の一種です。
肌の新陳代謝を促進、メラニン色素に働きかけ美白肌を生成していく等、健康・美容に関して様々なメリットをもたらします。
その為、フィリピンではパパイヤの葉を石鹸の代用品、または石鹸を作るための材料として加工して使う等、古くから美容のために用いられていました。

ブロメライン

ブロメラインはパイナップル果汁に含まれる酵素で、パパインと同じくタンパク質を分解するという作用を持っています。
皮膚などの炎症を抑える働きがあり、こちらも副作用の心配はほぼありません。

このように多くは天然由来のものから作られたものとなり、安心して使用できる上に美白やシミなどに効果があるもののようです。
基本的には体の内側から美白効果を発揮させていくようなもののようですね♪

アルブチンのメリットデメリット


アルブチンは厚生労働省からも正式に認可された美白成分で、主に苔桃(コケモモ)やウワウルシなどのツツジ科植物や梨などのバラ科植物に多く含まれている成分です。
美白効果が強いけれども肌にとって強い刺激となるハイドロキノンの効果・デメリットなどを踏まえたうえで作り出され、簡単に言えばハイドロキノンが持っていた美白効果のメリットを持ちつつ、肌への刺激が強いというデメリットを排除することを目的に作られました。
その為安全性が高く、誰でも使いやすく、妊婦さんも使用可能なのがポイントです。
しかしそんなアルブチンにもメリットデメリットがあるようです。それについて詳しく調べてみました。

アルブチンのデメリット

肌に優しいと言えども即効性はなく、ゆっくりと長い経過を得て効果をもたらす成分なので継続して使う必要があります。
また、シミ原因を予防する点では効果が期待できますが、すでに色素沈着してシミになってしまっている場合には、アルブチン単独ではあまり効果は期待できません。
その点ハイドロキノンは、基本的にはピンポイントにシミを取ったりする場合に使われ、アルブチンに比べると強い美白効果を持っています。
そして、ハイドロキノンに比べるとずっと低刺激で肌に優しいとはいえ、バリア機能が低下した敏感肌の方にはまだ刺激が強い可能性もあります。
使ってみて肌に刺激を感じた場合にはすぐに使用を中止するようにしましょう。

アルブチンのメリット

シミの原因となるメラニン色素が沈着してしまった肌にはあまり効果がないのですが、アルブチンの主な効果はメラニン色素の抑制になります。
メラニン色素は、チロシナーゼという酵素によって合成され、紫外線などが引き金となってチロシナーゼが過剰に分泌されると、メラニン色素がたくさん合成されます。
アルブチンには、このチロシナーゼが過剰につくられるのを抑える強い働きがあり、それにより過剰な量のメラニン色素が生成されるのを防いだり、色素が沈着するのを予防する効果が期待できます。
つまりこれからできる可能性があるシミの予防となるものです。

敏感肌の方などでも使えるような安心な素材ではあるようですが、使い始めの反応は少し気をつけたほうが良さそうです。
もしかゆみや湿疹などの影響が出てきた場合はすぐに使用するのをやめましょう。

真白-ましろ-のメリットデメリット


含まれている成分の中でアルブチンを取り出しメリットデメリットを調べてみましたが、他に考えられるものはどういったものがあるでしょうか。

真白-ましろ-のデメリット

やはり一番のデメリットはその値段の高さにあると言えます。
定価は正規品販売価格で12000円(税別)。普通の石鹸から比べると高級品と言えます。
しかし今なら100個限定のモニター用特別価格として2980円(税別)となります!
これは単純計算で約9000円もお得。さらに複数購入するコースでとってもお得にお買い求めいただけるようです。

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さらに他のデメリットを挙げるとすると、豆乳発酵液にあると言えるでしょう。
これは天然成分でいい事だらけですが、大豆アレルギーの方には要注意です!
間違って使ってしまうとアレルギー反応が出てしまうかもしれないので気をつける必要があります。

あとは口コミの中にもありましたが、効果が出てくるまでの時間が長いところがデメリットと言えます。
過激な成分によって劇的な変化を遂げる、というよりも天然なものにこだわり自然に肌を改善していく真白-ましろ-の特徴からすると時間がかかるのは当然ではあります。
しかし、この値段をかけてこんなにゆっくりな効果だと不満だと言うかたも中にはいらっしゃるようです。

>>真白-ましろ-の口コミを見てみる

真白-ましろ-のメリット

レーザーでシミを取り除き、美容皮膚科で塗り薬を処方されるという人も多いですが、医薬品では刺激が強くなり、多少の副作用の心配があります。
その点真白-ましろ-は、お肌に低刺激なので敏感肌や乾燥肌の人でも安心して使用できます。
上記にあるようなアルブチン、豆乳発酵液、パパイン、ブロメラインの効果によって、シミを防ぎ、その結果白い肌を手に入れることができます。

シミ、シワだけの効果だけではなく、毛穴の開きやニキビ跡の改善にも効果があるようで、2~3ヶ月使い続けると効果が出てきたという方もいらっしゃいます。
時間がかかるとは言えども、使い続けることにより肌にダメージを与えることなくスキンケアをし、肌のターンオーバーを改善して美白で健康な肌を手に入れることができます♪

真白-ましろ-のメリットデメリットのまとめ


石鹸の中では高価な上高価が出てくるのが遅いというデメリットはありました。
しかし真白-ましろ-は、安全な天然成分で時間をかけてスキンケアの基本となる肌の根本をゆっくりと改善させていくようなものです。
洗顔から見直していくことで、他の美容製品の効果も現れやすくなったりメイクの乗りも良くなっていくものです。
それも今ならモニター用特別価格として2980円(税別)で手に入るということもあり、この機会に一度お試しいただくのもいいかもしれません♪

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